2019年04月11日

明るさはチャンスを招く

職場の教養

明るさを持ち続けること
これこそが周りの人を寄せていき
物事を軽快に進める秘訣だと
私も思っている

倫理の教えには
「明朗、愛和、喜動」
というのがあるが
最初に「明朗」がきている

つまり、それだけ明るさを持って生きることが
いかに大切であるかを示していると私は思う

だから私が実践しているのは
朝一番の「笑顔」である

誰かが見ているわけではないのだが
朝起きて一番に笑顔をつくる
すると、一日中笑顔でいられる

これが明朗な心を保つ秘訣でもある
おかげで今日も、明日も朗らかに
楽しく生きていく事ができる

人生は楽しく生きていかなきゃね

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 05:45Comments(0)職場の教養

2019年04月10日

世紀の難工事

職場の教養

瀬戸大橋に限らず
土木工事は多くの難問を抱えることが多い

我が町日向市も
道路拡張に対して
住民の反対にあって難問を抱えているようだ
側から見ても工事が進んでいないのがわかる

以前、明石市の市長が
道路工事に祭して土地の買収が進んでいないことに対して
暴言を吐いたという出来事があった

これもある意味、難工事の一つではないだろうか
周りの協力をいかにして得られるか
理解してもらい、多くの人が助かるための
工事にしていくのか

この達成には私たちが見えていない
多くの人の努力と知恵がある

このことを理解して
ありがたく道路などを使わせていただこう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 06:28Comments(0)職場の教養

2019年04月09日

スマートフォンがない

職場の教養

落し物
これは私も結構経験した

今まで何度、携帯を落としたことか
財布も落としたことがある

幸いにして、全て見つけることができた
が、落とした時は血の気が引いて
焦りまくったものだ

そもそもなぜ落し物をするのか
それは、物に対しての愛情不足が
一つの原因ではないだろうか

いい加減に扱っていると
物の方から離れていく
その結果、落し物へとつながっていく

大事に扱えば
物は離れていかない
ここを今一度考え直していこう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 04:19Comments(0)職場の教養

2019年04月08日

意識散漫

職場の教養

何かをやっている時に
別のことに気をとられることはよくある

確かに、それだと充実感や満足感を
得ることは難しくなる

コーチングではそれを
「未完了」
と言ったりする
つまり、自分の中で完了していないから
それが気になってしまうのだ

だったらどうすれば良いか
自分の中の未完了を完了させればよい
気になることをやってしまったり
区切りをつけてしまうことだ

私も家で仕事をしていると
気になって意識が散漫してしまうことがある
だったら思い切って休憩をして
それをやってしまってから取り掛かる

物事に区切りをつけること
ここを改めて意識をして
今日1日を生きていこう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 04:24Comments(0)職場の教養

2019年04月07日

息子との会話

職場の教養

家族をおおらかに見守る
このことを私も長男から学んだ

長男は高校生時代、不登校になった
長男が小・中学生の時にもそんなことがあり
半ば無理やり学校に連れて行ったことがあった

高校の時にはそれはせずに
ただじっと見守っていた

この時に、妻は
「生きてくれているだけで十分」
ということをしきりに口にしていた

確かにその通りだ
今まで、これが正しい道ということを意識しすぎて
無理やりそこに当てはめようとしていた自分がいたことに気づいた

ひたすら見守るだけにしていたら
長男は徐々に自分から動き始めた

そのおかげか、自分から東京に行くと言いだし
今では自分が目指す道を見出して
そこの修行をしている状況である

他のきょうだいに対しても今は同じ
自分で自分の道を切り開く
それをただおおらかに見守るだけ

果たして子どもたちはこの先どんな人生を歩むのか
今はそれを見守ることにしよう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 05:06Comments(0)職場の教養

2019年04月06日

良かれと思って

職場の教養

自分の思いと違う行動をされると
相手がこちらのことを思った行動だとしても
つい感情的になってしまうことがある

先日、こんな話を聞いた
おじいちゃんが大切にしているバッグを
幼い息子が水でビシャビシャにしていた

お父さんはそれを見て
息子を頭ごなしに叱ったそうだ

一度冷静になり、息子にどうしてそんなことをしたのか
改めて尋ねてみた

すると息子は
「おじいちゃんが大切にしているバッグだから
 綺麗にしてあげようと思った」
と言った

お父さんは頭ごなしに叱ったことを後悔した
しっかりと相手の思いに耳を傾け
その上でやっていいこと、やってはいけないことを伝えるべきだった

まずは相手の思いや言葉に耳を傾け
その真意を知ること
これがお互いに喜びを分かち合うことに
つながっていくのだろう


「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 04:49Comments(0)職場の教養

2019年04月05日

ここが一番良い所

職場の教養

今いる場所に愛着を持つ
確かにこれは大切なことだ

新しく事務所を借りたが
実のところ、私はそこでは仕事はしない
ここは妻が活用する所である

妻は常々、人が集まれる場所を作りたい
そう願っていた
それが現実のものとなってきた

これから徐々に、それを形づくっていく
愛着は今から湧いてくるところとなる
果たしてどんな場所になっていくだろうか

私もその場所に愛着を持ち
積極的に活用するようにしていこう
夫婦で作っていく、新しい場所なのだから

これから愛着を持ちつつ
楽しめる居場所づくりをやっていくことで
事業も発展していけることだろう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 05:00Comments(0)職場の教養

2019年04月04日

空の上での出来事

職場の教養

クレームはチャンスである
それは、自分たちが気づいていない部分を
気づかせてくれるサインであるから

そこを真摯に受け止め
改善していくことで
逆にお客様はファンになってくれることもある

私はその逆を体験した
こちらには一切不備がないのに
相手が約束を破り
それに対してクレームをつけた

すると、向こうは言い訳しかせず
責任者に対応して欲しいと願ったが
それも叶わず

こういった企業では信頼ができない
もう二度と、そこを使うつもりはない

クレームをクレームとして受け止めず
チャンスとして受け止めれば
それは大きな飛躍となる

このことを常に肝に銘じておこう

「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 06:46Comments(0)職場の教養

2019年04月03日

春うらら

職場の教養

春というと、暖かいイメージがあるが
つい先日はとても寒かった

春の手前では、こういった寒い日がある
これもまた、春を感じるために必要なプロセスである

桜もそろそろ満開
先週、お花見をしたが
やはり満開の桜というのが
日本人の心を打つものである

他にも春を感じるものはたくさんある
木の芽、動物たちのなき声
そして衣替えもそうだ

こういった身の回りの春を感じながら
毎日生きていることの喜びを感じること
これらに感謝をしつつ
今日も笑顔で過ごしていこう


「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 04:21Comments(0)職場の教養

2019年04月02日

始業前の余裕

職場の教養

仕事の準備
これをきちんと行うことで
仕事そのものがスムーズに進む

逆を言えば
仕事の準備ができていないのに
仕事に取りかかると
必ずと言っていいほど困難に当たる

私も同じような経験がある
この程度でいいだろうと仕事に向かうと
直前になって忘れ物に気づいたり
予想外のことが起きたりする

事前に準備をして
今日は何をどのようにするのか
計画を立ててから臨むと
ことはスムーズに進む

これは明らかに神からの警告である
きちんと準備をした人にはご褒美として
仕事を進ませてくれるようになっている

当たり前のことだからこそ
ここをしっかりと行っていかねば


「幸せな明日をつくる 職場の教養勉強会」
4月は都合によりお休みいたします

日本婚活コーチング協会
日本婚活コーチング協会


Amazonで
「婚活コーチング」
の電子出版の小説シリーズを発行しました!
婚活コーチング
https://amzn.to/2w2G3PQ  

Posted by ひろさん at 04:23Comments(0)職場の教養