2017年10月19日

二日酔い



私はお酒は全く飲まないが
体調管理には油断は禁物だ

今の時期、いつも困っているのが鼻づまり
鼻炎持ちであるため、気温の変化によって鼻がつまる

人前で話す仕事をしているため
鼻づまりで鼻声になるのはとても困る
なるべく薬は使いたくないのだが
どうしてもの時には薬に頼ってしまう

そもそもの体調管理をしっかりして
できる限り健康体で人前には立ちたいものだ
そのためには、自分でできることはしっかりやっておかなければ
  

Posted by ひろさん at 04:38Comments(0)職場の教養

2017年10月18日

さわやか五人組

職場の教養


周囲に気を配る行動
これが理想通りにはなかなかできない

私たちはつい、自分のことを優先しがちである
「邪魔だからどいて」
「先にやらせて」
「そっちよりもこっちが先」
など、自分本位で物事を考えてしまう

けれど、その結果はどうだろう?
自分を先にしたところで、大したメリットはない
いや、逆に回りを不愉快にさせてしまい、
デメリットのほうが大きいのではないだろうか?

お先にどうぞ
この気持ちで周りに気を配ってみると
お互いに気持ちよくなる上に
よりよい結果も導けることが多い

ほんのちょっとした心配り
これを習慣化していきたいものだ  

Posted by ひろさん at 04:45Comments(0)職場の教養

2017年10月17日

資金0円で1冊から本が出せる! FREE出版プロジェクト

準備金などまったくかけることなく
あなたが本にしたい原稿を
ちゃんとした

 紙の本

として出す
そんな夢のような方法をお伝えします


あ、先にお断りしておきますが
「0円」
といっても、あなたが手にする本の印刷料はかかります

しかし、どこかに契約する契約料もいらない
かかる経費は、ほんの印刷料のみ

しかも、その印刷料は
今回事例として作成した242ページの本で
わずか

 668円

です
1冊でも10冊でも100冊でも
1冊あたりの印刷料はこれだけです
これに送料がかかりますが、それでも1000円以下で
あなたは自分の本を手にすることができちゃうんです


私はこの仕組を使って
昨年、なんと

 9冊同時出版

というのを行いました
内容は、私が今まで十年以上書き溜めてきた

「コーチ物語」
https://www.alphapolis.co.jp/mailmaga/detail/1000086
という小説です
これは毎週メルマガでも発行しているので、読んでいる方もいるでしょう


すでに実例のある方法を
今回「本を出してみたい!」
という願望をお持ちのあなたにお伝えします


この方法、どのような仕組みなのか
さらにどのようにしてつくるのかを
私の本の原稿を実際に出版作業を行い
さらに販売サイトまで作成するまでを
9回の動画にしました

これをご希望の方に、一通ずつメールで毎日お届けします
全9回の動画を見終われば
あなたも0円で本をつくることができちゃうんです


早速その情報がほしい!
そう思った方はこちらのサイトから登録をお願いします

http://c-youme.com/rakugakiclub/free.htm

名付けて「FREE出版プロジェクト」

一人でも多くの方が、自分の本を出版できることを願っております


あ、ちなみにこの情報も、もちろんタダ
フリー、0円ですからね
安心してご覧ください

すべて見終わった後に
幸せになるペンダントを30万円で売りつける・・・
なんてことはしません

まぁ、先にお伝えしちゃうと
動画を見たけれど、どうしても自分では難しいと思った方に対して
有料サポートの案内があります

けれど、有料サポートを受けなくても
ほとんどの方なら無料動画を見るだけで、無料で本を出すことはできるはずです

ぜひあなたもここから登録して
自分の本を出すことにチャレンジしてみてくださいね

http://c-youme.com/rakugakiclub/free.html  

Posted by ひろさん at 12:54Comments(0)ひろさんの独り言

2017年10月17日

話の着地点

職場の教養


結局結論はなんなのか
これを最初に伝えるのは論文的な話し方

多くの人は、最終的に伝えたい事がいまいちわからないまま
人に話を始めたりする事が多い

日常会話や雑談ならばそれでもいいのだろうが
ビジネスシーンにおいては、そうはいかない

会話をする相手も時間を使っている
ビジネスにおいて、時間=お金である
だからこそ、時間を無題にしないような準備が必要である

そのため、何を話すのかを事前にまとめてメモをする
これを私はおすすめしている

特に朝礼や会議など、大勢を目の前にしたときには
時間×人数のお金がかかっていることを忘れないで欲しい
それだけに、事前準備はキチンと行っておきたいものだ  

Posted by ひろさん at 04:20Comments(0)職場の教養

2017年10月16日

食生活を見つめる日

職場の教養


私達が当たり前に食べている食事
これは本来、当たり前には口にできないものばかりである

お米一つとっても
私たちはこれをつくっていない
なのに、それが家庭にあるのが当たり前に思っている

本来、お米を口にするには
相当の苦労が必要となる

苦労しているのは生産している農家だけではない
精米をおこなう人
つくったものを運搬している配送業者
販売しているお店

さらには、間接的にお米づくりに必要な
農機具をつくっているメーカーなども関わる

たった一杯のご飯を食べるのに
多くの人の努力があって、目の前にあらわれる
だからこそ、謹んで、感謝をしていただくことが大切

そのことばが「いただきます」である
今日一日は、この言葉をしっかりと意識をして発し
ありがたくごはんをいただくことにしよう
  

Posted by ひろさん at 04:37Comments(0)職場の教養

2017年10月15日

美しい礼

職場の教養


美しい礼
これは私が目指している一つの姿でもある

背筋を伸ばして、指先を伸ばして
きちんとした角度で礼をする
それを行うためには、常に意識をしなければいけない

その心がけは、誰かが気づくわけではない
自分で自分を常に戒めておくことが必要
それが当たり前にできるまで、徹底的にやり通す

これについてはまだまだ修行中
常に美しさを心がけ
日々の礼を鍛錬していかねば  

Posted by ひろさん at 06:55Comments(0)職場の教養

2017年10月14日

特急列車での出来事

職場の教養


人を責める前にまず自分のことを確認する
こういった場面は日常でよくあることだ

先日、妻がこれから始まる人気ドラマを録画予約したと言った
ところが、そのドラマは悲しいかな、宮崎では放送されないはずのドラマ
そんなはずはない、とその時は言ったのだが

妻はガンとして「こっちでも放送する」と言い張る
しかし、新聞の週刊テレビ欄を見てもどこにもない

最終的に見たのが、レコーダーの週間予約表
すると、本来とは違う曜日と時間でこちらでも放送することがわかった

まぁ、たわいもない会話ではあるが
ここで私が妻に対して
「そんなこと、ぜったいにない!」
と言い張っていたら、妻は不機嫌になりケンカにまで発展したかもしれない

まずは人の言うことを一度受け止める
そして事実を確認する
そのことをしっかりと肝に銘じておかねば  

Posted by ひろさん at 04:43Comments(0)職場の教養

2017年10月13日

地道な節電

職場の教養


節電、これは私も気にかけている

こまめに電気を消す
不要な電気はなるべく使わない
エアコンの使用は控えめにする、など

エネルギーというのは無限にあるものではあるが
実際に使えるエネルギーは限られている
だからこそ、自分たちが使う分は
必要なものだけにしたいものだ

小さなことが重なれば
それは大きなものに変わる
みんながちょっとした節約を心がければ
大きな節約に変わる

まずは小さな動きから始めてみよう  

Posted by ひろさん at 07:16Comments(0)職場の教養

2017年10月12日

成就の後

職場の教養


油断大敵、特にことを成した後が大切
これは心に留めておかねば

思い出せば、その油断で失敗をしたことがいくつかある
以前、大量に無料CDを配布していたことが合ったが
作成したことで安心してしまい
きちんとした検査を行っていなかった

そのため、せっかく送っても
お客さまから「これ、何も入っていないよ」
とクレームがきたことがあった

やることに意識を置きすぎて
後のことを考えない
これではいけない

企画して、作って、宣伝して、販売して
そしてきちんとしたアフターフォローをして最後まで見届ける
これが商売の流れである
これをもう一度しっかりと意識せねば
  

Posted by ひろさん at 06:57Comments(0)職場の教養

2017年10月11日

探し物の時間

職場の教養


探し物で時間を潰してしまう
これは正直なところ、よくあることだ

先日も名刺入れがなくなってしまい
探すのに手間取った

最初は前日に行った宴会場で落としたかと思った
上着を脱いでいたので、胸ポケットから滑り落ちたと思った
が、そこにはなかった

部屋のどこかにあるはず
けれど見つからない
どうしたものかと思ったところ
思わぬところに落ちていた

いつも決まった場所に置けば良いこと
こういった一つ一つの行動を決めて
確実に行えばよいものを

いつもそれをやろうと思っても
なかなか行動が定着しない
無駄な時間を減らすためにも
行動の定着化を図らねば  

Posted by ひろさん at 04:54Comments(0)職場の教養