2018年01月21日

お母さん笑って

職場の教養


心に余裕がなくなると笑顔が無くなる
そう思われがちだが、実は逆である

笑顔になると心に余裕ができる
そうすると、ものごとをゆっくりと見ることができる

まずは笑顔をつくってみよう
すると不思議な事に、自然と気持ちよくなる
心が落ち着いてくる

だから、朝一番に笑顔をつくることをおすすめする
私はこれを自分のルーティンにしている
一日を笑顔で過ごすことができる

さぁ、今日も笑顔で一日を過ごしていこう  

Posted by ひろさん at 06:13Comments(0)職場の教養

2018年01月20日

受け止め方

職場の教養


人は誰しも「叱られる」というのは避けたいものだ
私もそれが嫌で、黙っていたことが何度もある

というか、「叱られる」ではなく
「怒られる」から嫌なのである

きちんとした「叱り方」は
「ありがとうございます」という感謝の気持ちが湧いてくる
それは自分の悪い点を気づかせてくれるから

叱咤をエネルギーに変えてもらうためには
叱る側も工夫が必要である
感情的にならずに、どこを改善すべきかを冷静に伝えること
これが大切だ

叱る側、叱られる側とも意識改革が必要
これができると、双方ともに成長できるだろう
  

Posted by ひろさん at 05:52Comments(0)職場の教養

2018年01月19日

父の助言

職場の教養


朝、起きるときにはスパッと起きる
その日の用事があったり、その日のスケジュールが詰まっているときは
これができる

しかし、ゆっくりでもいいやという日は
スパッと起きることができない

スパッと起きて朝から仕事をした日は
一日が充実している
気力に満ち溢れた一日を過ごすことができる

やはり、一日というのは朝の過ごし方で変わるものだ
そう感じるときが多い

朝の時間を朗らかに過ごす
そのためにも、思い切って体をスパッと起こすこと
これを常に心がけねば  

Posted by ひろさん at 06:23Comments(0)職場の教養

2018年01月18日

いのちの輝きに触れる

職場の教養


原点を振り返る
命の原点は赤ちゃんの頃
では、自分の事業の原点はどこにあっただろう?

最初の頃を思い出してみると
私はコーチングとの出会いからスタートしている

なんとなく「コーチングをやらねば」という意識が芽生え
調べていくうちに「これを自分のものにしたい」という意識が高まり
さらに「この技術をもっと普及させねば」という使命感に変わっていった

今ではコーチングは多くの人が知るところとなったが
まだまだ伝えなければいけないところは多い

この使命感、これが私の原点
だから自分が持っている知識や情報は
周りに惜しみなく伝えていく

これが私の事業の目指すものでありやるべきこと
これをもう一度胸にいだいて、今日もその使命を果たしていこう  

Posted by ひろさん at 04:32Comments(0)職場の教養

2018年01月17日

過去へのとらわれ

職場の教養


一日の区切りで生きよ
昨日の自分は昨日で終わり
今日は新たな自分で生きる

これは私の尊敬する小説家、オグ・マンディーノの講演で聞いた言葉
この通りの言葉ではなかったと思うが、意味することは同じだ

機能を悔やんで生きていても仕方ない
未来を憂いて生きていても仕方ない
私たちは「今」にしか生きられないのだから

だから、今を全力で生きること
ここに意識を集中するべきである

それが自分の明るい未来を作ることになるのだから
それが楽しい人生をつくることになるのだから

だから今に全力を尽くしていこう  

Posted by ひろさん at 04:51Comments(0)職場の教養

2018年01月16日

朗らかに

職場の教養


笑顔は自分も、そして周りも楽しくさせることができる
だから私も、常に笑顔を忘れないように心がけている

笑顔には魔法がある
何も言わなくても、何もしなくても
周りを明るくする魔法

だから私は、朝一番に笑顔をつくる
そうすると、一日中笑顔でいられるから

ムッとしたことがあっても
すぐに笑顔に戻ることができる
笑顔をホームポジションにすることが大切だ

みんなが笑顔になれば
みんなが幸せになれるのは間違いない  

Posted by ひろさん at 04:34Comments(0)職場の教養

2018年01月15日

案ずるより産むが易し

職場の教養


言いたくても言い出せない
この状況は結構ある

言わなければ相手を傷つけないだろう
言わなければものごとは円満になる
そういうことをつい思ってしまい
口に出さないことも多い

けれど、言わなければ何も変わらない
言わなければ相手は気づかない
言わなければ成長もしない

だから、相手が一時的に傷つくことを恐れずに
相手と一時的に不仲になるのを恐れずに
しっかりと言うべきことは言ったほうがよい

そのときの言い方というのはある
ここをしっかりと考え、伝えることは伝えてみよう
それがお互いのためなのだから  

Posted by ひろさん at 04:46Comments(0)職場の教養

2018年01月14日

清々しい働き

職場の教養


本人にとって、何がやる気の源になるのかはわからない

私も、自分のことよりも
他人への奉仕活動のほうがやる気が出てくる

この人のためにこうしてあげたい
こう思ったら、無償でもやってやろうという気持ちになれる

それが原動力となり
新しいことを始めたりすることもできる

今日もそのつもりで、無料のセミナーを開く
ここで伝えたことが、一人でも多くの人に役立てることができれば
その精神を持って伝えていく

当面は損して得取れ、になるのかな
  

Posted by ひろさん at 04:42Comments(0)職場の教養

2018年01月13日

会話の糸口

職場の教養


場を盛り上げる話題、これに困る人は多いだろう

私もかつては人見知りだったもので
自分から話題を提供するなんてことはできなかった

ところが今は、その場で初めて会った人でも
それなりに会話を交わすことができるようになった

以前もバス停で待っていたら、一緒に待っていたおばあちゃんに
「暑いですねぇ」
と声をかけたことがある
そこから話題がひろがって、しばらく会話を続けた

話題に困ったら、今その場で共有できることを口にするといい
お互いに共通の体験があるので、話題が広がっていきやすい

この話術、ぜひ活用してもらいたい  

Posted by ひろさん at 07:26Comments(0)職場の教養

2018年01月12日

心地よさ

職場の教養


周囲を明るくする行動
それを行うために、私は三つのことを心がけている

まず一つ目は「笑顔」
常に笑顔を絶やさないこと
だから、朝から笑顔を意識している

二つ目は「挨拶」
挨拶は先手必笑
先に元気な挨拶を行うことが大切

そして三つ目は「楽しむ」
自分から楽しまなければ周りに楽しさを与えられない
だからまずは自分が楽しむこと

おかげさまで、私の講義は楽しくてためになるという評価をいただいている
こういった心地よさをどんどん広げていきたいものだ  

Posted by ひろさん at 06:34Comments(0)職場の教養