2017年10月17日

話の着地点

職場の教養


結局結論はなんなのか
これを最初に伝えるのは論文的な話し方

多くの人は、最終的に伝えたい事がいまいちわからないまま
人に話を始めたりする事が多い

日常会話や雑談ならばそれでもいいのだろうが
ビジネスシーンにおいては、そうはいかない

会話をする相手も時間を使っている
ビジネスにおいて、時間=お金である
だからこそ、時間を無題にしないような準備が必要である

そのため、何を話すのかを事前にまとめてメモをする
これを私はおすすめしている

特に朝礼や会議など、大勢を目の前にしたときには
時間×人数のお金がかかっていることを忘れないで欲しい
それだけに、事前準備はキチンと行っておきたいものだ


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