2018年01月01日

心の後始末

職場の教養


新年あけましておめでとうございます
本年も毎日、職場の教養の感想をお届けいたします

さて、就寝前の心のあり方について
私はこのところ、寝る前に神棚と仏壇に感謝の言葉を述べるようにしている

そのおかげか、寝るときにはとても気持ちよく床に入ることができる

さらに、最近は夢を見るのを楽しみにしている
残念なことに、夢は起きてしまうと忘れてしまうのだが
見ているときはとても楽しいという気持ちだけは覚えている

そのおかげで、良い眠りにはつけている
毎晩眠るのた楽しみである

昔、小説家オグ・マンディーノの講演音声を聴いたことがある
内容は「一日の区切りで生きよ」というもの

気持ち、感情を翌日に持ち越さずに生きなさい、ということである
そうすることで、翌日は新しい気持ちで生活できる
そのためにも、寄る寝る前に区切りをつけることが大切

これからもその気持ちを持ちながら、一日を終えてみよう


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