2022年05月11日

心の声

職場の教養

身体は動くのが当たり前
そう思っているのが大きな間違いである

病気やケガで身体のほんの一部が動かなくなる
たったそれだけで、私たちは
身体が自由に動くことの大切さを知ることができる

たとえば料理中に指先を切ってしまった
傷はほんの数ミリしかないのに
指先が痛むからパソコンのキーボードが自由に打てなくなる
また、指先を使う仕事が思うようにいかなくなる

そう考えると、今自由に身体を動かせていることは
本当に奇跡のようなもの

この季節、五月病で朝なかなか起きれず
つい仕事や学校を休んでしまう人もいるだろう
こういうときだからこそ
今一度、身体を動かせていることに感謝をしてみよう

心と身体はつながっている
心が沈んだときには
身体を思い切って動かしてみるといい
たったそれだけで、心は晴れやかになれる

心も身体も健康で毎日を過ごしたい
そのためにも、常に当たり前に動いている
私たちの身体をいたわり
元気に毎日を過ごしていきましょう



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