2017年08月13日

幸せは作るもの

職場の教養


結婚もそうだが
人を採用したり、友達をつくるときでも
「自分の条件にあった人」
というのはなかなか見つかるものではない

また、仮に見つかったとしても
ほんのちょっとだけ自分の理想とずれていただけで
「この人ではなかった」
と落胆してしまう

これはものごとを「減点法」で見てしまうからおきること
大事なのは相手を「加点法」で見ること

この人と一緒になるんだ
この人と一緒に仕事をするんだ
この人とこれから遊ぶんだ
そう決めたのなら、その人の良いところを見ていこうではないか

そうすることで、人は幸せになれるのだから


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