2017年10月08日

思いやりの一歩

職場の教養


思いやりの一歩
これは特別なことではなく
ごくごく当たり前のことにしていきたいものだ

私の友人に障がい者の人がいる
電動車椅子で行動し
会話もなかなか難しい

けれど、当たり前に接し
当たり前に彼の行動をサポートし
当たり前に会話をする

彼と接し初めて
こういうことは特別ではない
障がい者だから、という気持ちで接するのではなく
子どもや老人と接するのと同じように接する

それが思いやりではないだろうか


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